夜のプールでの最高の時間
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大学の部活動の合宿を行ったときの思い出。
昼間の練習を終え、夕食も終わり、自由時間が訪れます。
当時女子部員と付き合っていた私は彼女と会話をするために、合宿上を抜け出して大学のプールで待ち合わせをしました。
その当時はセキュリティーも甘かったので、プールの中に入ることができ、2人で会話をしていたのですが、なんとなく、プールの中に入りたくなってしまい、Tシャツ短パン姿のままで彼女と2人でプールの中に入りました。
もちろん、このような状態になると、2人とも性欲が抑えられなくなり、いつの間にかプールの中で抱き合うようになっています。
最初は、その程度で終わろうと思ったのですが、彼女の唇を重ねるうちに欲望が抑えられなくなっていきます。
薄明かりの中、彼女が目を閉じて、私の唇を奪おうとし、2人で長い時間キスをします。
水の中で何とも言えない快感を覚えながら10分程度キスを重ねますが、暗闇の中で静かな状態。
2人の唾液が重なる音さえも、明確に聞こえるほどです。
私はそれに飽きたらず、彼女を抱きしめて、いつの間にやらTシャツの上から、彼女の豊満な胸を揉み抱き始めました。
なんと彼女はブラジアもつけていなかったので、Tシャツの上からでも、彼女の豊満な乳房や乳首の形が明確にわかる。
そして彼女は私に殴られながら水中で立っていながらも少しずつガクガク動き出している様子がわかります。
そして彼女は私の唇だけではなく、私の耳や首筋を愛撫してくれるようになってきます。
私も両手で彼女の乳房を削りながら、彼女がいつも以上に感じていることを意識するようになっていました。
なぜそれがわかるかと言えば、水中で立っているのですが、膝が少しずつ曲がり、股間が開くようになっているからです。
それもそのはず、私も彼女の乳房や乳首を感じることによって勃起をしていたので、私のペニスが彼女の股間に当たることによって、彼女も興奮が高まり、両足を開きながら少しずつガクガクするようになっていたのです。
短パンの上からでも私のペニスの膨らみを感じてくれる彼女に愛情を感じるようになっています。
そして彼女はいつの間にか私の短パンの中に手を差し入れ、勃起しているペニスを水中の中でしごき始めていました。
水中の中でペニスをしごかれたことがない。
私はなんと見えない快感に襲われます。
そして私も彼女に負けないように、短パンの上から彼女のあそこに手を差し入れ、クリトリスを刺激し始めました。
そして、水中ならではですが、彼女のアナルにも中指を少しずつ入れ、普段では彼女が嫌がるような行為ではありながらも、彼女は受け入れてくれます。
その中で漏れる喘ぎ声がなんともたまらないこと。
彼女も両足を開いて、私を自由に受け入れるようになっていました。
そして、そのところには、水中の中で自分自身で立つこともなく、私私に体を預けて両足を腰に回してきつく抱き合うようになっていました。
いつもであれば、彼女にフェラチオをお願いした後に挿入に至るわけですが、その日については充分私も快感を覚えていたので、水中の中で彼女に挿入をしました。
水中で抵抗があるだけになかなかブラインドが難しいのですが、それが彼女にはちょうど良いらしく、いつも以上に締まりがあり、快感はたまりません。
水中の中だけに、挿入する単位を大きく変えることができないながらも、彼女ときつく抱き合いながらセックスを楽しむことができます。
そして水中の中だけに摩擦が少なく、若干早漏気味の私が彼女の中で長く快感を保つことができたのです。
彼女もそれが良かったらしく、水中の中でわかりにくかったのですが、かなり濡れていたのではないでしょうか。
普段ではできない体験を大学のプールでできた事は本当に素晴らしい思い出です。
