元ヤン女教師の裏側

閲覧数:23 ビュー 文字数:3324 いいね数:0 0件

こちらは当サイト女学生とのエロ体験談投稿フォームより、ヒポポタマスマン(35歳・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

これは私が中学生2年生の時の話です。

当時の担任だったのは女性、30代既婚者、子供1人の家庭をもった先生でした。

1年生の時から担任で、初めの印象は怖く、宿題を忘れるとクラスみんなの前でビンタするなど、現代の教育ではモンスターペアレントが黙ってないくらいスパルタの先生でした。

学校へ出勤するのもスポーツカー、もともとヤンキーやらレディースだったとか噂がある先生でした。

顔もそこまで言いわけではなかったのですが、身長が170㎝と高く、スタイルもよかったのを覚えてます。

思春期の私は、女性のいろんな部分に目がいく年頃でした。

クラスメイトの胸やお尻をみたり、体育の授業前になると、女子が着替えている教室に忍びこもうなどと友達と冗談を言い合うくらい性に興味があったのです。

しかし、同年代の女性よりもっと刺激的なことがあろうとは、この時の私には想像もつかなかったのです。

事のはじまりは、ある日の掃除時間。

班ごとに掃除場所が決められるのですが、廊下掃除担当になりました。

ほうきが一定数しかなく、雑巾がけを与えられた私は、一生懸命雑巾がけをしていました。

「よし!私も雑巾がけ手伝おうかな!」

と声を出したのは先生。

ヤンキーと囁かれている割には、掃除を手伝うとは…なんて真面目な先生なんだと思い、雑巾を扱う手にも力が入りました。

しかし先生を見てみると、とんでもない光景が…

その日先生は、膝上くらいの丈のタイトなミニスカートを履いていたのですが、しゃがみこんだ瞬間に、タイツごしにベージュのパンティがモロ見えになったのです。

ちょうど正面にいたのでドンピシャの位置でしたし、今まで小学生の女子のパンツしか見たことがなかった私は、一気に頭が熱くなったのを覚えています。

ヤンキーだったからなのか、股を閉じることなく、一生懸命に雑巾がけをする姿とのギャップでとても興奮しました。

雑巾がけの手以外に、下の方まで力が入るとは…。

ヤンキー恐るべし…。笑

それ以来、先生がスカートを履いてくるたび、チャンスがないかと色んなポジションを試行錯誤しました。

雑巾がけ以外にも発見したのは、先生が机に座っているときです。

机の足元には仕切り版がなく、また、机の正面の位置に私の机があったので、少しでも股を開けば、パンツが見える状態にありました。

ときには白、ときには黒の色を履いており、見るたびに興奮しました。

掃除時間になると雑巾がけを積極的に行い、しゃがんだ際に正面を位置取ることで、観察できました。笑

フリルのスカートの日はしゃがんだ際にベージュのタイツに白のTバックのパンツ履いていたこともありました。

こう見える機会が沢山あると、頭の中は先生のパンツでいっぱいになり、近くの神社にお願いするほど夢中でした。

今考えるとやばかったと思います。笑

ただこのあたりから、だいぶ行動に出てたのか、ある日先生にパンツを見ようとしていることがバレてしまいました。

ある掃除時間に先生がしゃがんだ際、先生の正面にいったら、白色のパンツが見えました。

しかいふと目線を上げると先生はこっちを見ており、ニコッと笑って、唇を噛むしぐさを見せたのです。

やばい!バレた!と思って別の個所の掃除にすぐ向かいました。

怒られると思ってドキドキしながら呼び出しも覚悟していたのですが、その日は何もなく終わりました。

ただ次の日から先生がスカートを履いてくる頻度が減り、履いている日も警戒するようになって、中々パンツを見ることも少なくなっていきました。

先生の姿を見るたびに今日はどんなパンツなのかを考え、もやもやしていた日々を過ごしていた時、友達とエロ話をする時がやってきました。

私は、先生のパンツを見たいと正直に打ち明けると、その友達も先生が股が緩く、パンツが見えやすいのを知っていました。

(何なら、クラスで話題になるくらい皆見たことがあるらしい)ただ、友達は顔が好みでないのかそこまで興味がないみたいでした。

ある日、友達の提案で先生がトイレに行ったときに除くのはどうか?と提案してきました。

さすがにまずいとは思いながらもモンモンとした日々を過ごしてたこともあり、友達と3人くらいで先生が昼休みにトイレに行くタイミングを見計らい、覗こうとしました。

しかし直前で1人が渋ったためタイミングを逃してしまい、トイレから出てきた先生に怪しまれました。

先生「ちょっと!あなたたち!何しようとしてたの!?」

先生が叫んだタイミングで、友達二人がダッシュして逃げました。

私は元ヤんの一喝で体が動かなくなってしまい、逃げ遅れたのです。

先生「ちょっと、進路指導室にきなさい。」

そう言われた私は、半泣きでついて行くしかありませんでした。

進路指導室につくと、二人きりになった部屋でさっきの状況を問われました。

先生「さっき、なにしてたの?」

怒られると思っていましたが、思ったより優しい口調でした。

嘘をついて、余計に怒らせてはいけないし、親にも知られたくないので正直の話すことにしました。

私 「先生の…。ぱ、、パンツ、、を見ようとして、、ました、、ほんとに!ごめんなさいっ!」

先生「え!?そんなことしようとしてたの!?」

私 「ほんとに、ほんとに!ごめんなさいっ!」

先生「はぁー…。年頃っちゃ年頃だけど、やってはいけないこともあるのよ?わかる?」

私 「ごめんなさい。」

先生「なんでそんなことしたの?」

私 「だって、先生がいつもスカート履いて来るとき、パンツ見せびらかしてるじゃないですか!? それが気になって…。」

先生「そんなこと!してないわよ!」

少し沈黙が入りました。

先生「うーん…。確かに私が気にしすぎてないのも悪かったわ。でももうこういうことは絶対しないこと。いいわね。」

私 「はい、もうしません。」

今日の注意だけで親には伝えないと言われホッとしましたし、ビンタの覚悟もしていましたが、説教だけで終わりました。

話が終わり、指導室を後にしようとすると…

先生「そんなに…みたい、、の…?」

ん!!!???ってなったのを覚えています。

私 「みたい…と、は??」

先生「だから!パン、、ツ、よ、、」

私 「見たいです!!」

答えた後、何も言わずに先生がスカートをたくし上げました。

すると、ベージュのストッキングの下にピンクのパンツが見えました。

顔を近づけていたのか、

先生
「触るのは、ダメだからね…。見るだけ、、よ。」

と言われ5分くらいそのままだった気がします。

さすがに生徒と先生という関係上、その先は何もありませんでしたが、昼休みが終わる直前だったこともあり、その後二度とこういうことはしないこと!と念を押され、
指導室を後にしました。

教室に戻ると、逃げ出した友達が大丈夫だったか!?と言われましたが、説教だけされたと伝えました。

先生も何もなかったように授業をしてました。

宿題の忘れたときのビンタはひどくなってましたが。笑

そのあとは卒業するまで何もなく普通の学生生活を過ごしました。

受験勉強にも集中しなければいけなくなったのもあり、少し大人になったのもあるかと思います。

唯一、印象にあるのは、校庭の草むしりに他の先生はズボンとかなのに、先生だけミニスカで草むしりやってて、他の男子がパンツを凝視してたのを端から見ていましたね。笑

そもそも痴女だったのか、今もどこかでパンツを見せびらかしてるのではないでしょうか?

懐かしい思い出です。

女学生とのエロ体験談投稿募集中

当サイトでは皆さまからのリアルな女学生とのエロ体験談を募集しています。
投稿する