学校内での放課後着衣フェラ
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私は当時高校教員をしていました。
高校教員1年目です。
そんなに人に注意したり怒ったりすることのない人生だったので生徒に注意するのも慣れていませんでした。
その学校での放課後の話です。
その学校のルールとして、課外に校内に残ることは禁止されています。
残っている生徒がいないかとか、戸締りはきっちりとされているかを確認するために、各教員は交代で見回ります。
普段はなにもないのですが、ある日、見回っていると教室の中に人がいる気配がします。
そこには生徒が二人います。
なにをしているんだろ。
見ていると男女のようです。
普段は真面目な2人です。
新任教師の私にも丁寧な態度です。
成績も優秀で、クラスの活動にも熱心です。
普通の先生なら
「こらっ、なんでこんなとこにおるんや。」
と怒って、生徒指導案件になるところです。
どのように対応しようか考えていると、男女の生徒たちは、密着しています。
生徒たちが小声でときおり話しているのが聞こえます。
「〇〇くん、好き。」
「俺も」
中身のない話ですが、本人たちは盛り上がっています。
生徒たちの会話がやみました。
女子生徒が男子生徒の肩にもたれかかっています。
無言が続きます。
ますます気まずい。
そう思っているとなにやら顔も密着させています。
キスしているようです。
ちゅっちゅっと音が聞こえます。
「んっんっ」
女子の声が聞こえてきます。
私は完全に注意して指導するタイミングを失ってしまいました。
「んっんっ」
ちゅっちゅっ。
キスしている音が聞こえてきます。
スイッチの入った高校生たちは終わりません。
すごく長い間キスをしています。
男子生徒が女子のおっぱいを触りだします。
ワイシャツの隙間から手を入れて
胸を触っています。
服の中で乳首に当たっているのか、女の子の喘ぎ声が聞こえてきます。
「ああー、どうしよう。」
もう別の場所を先に見回って後回しにしようかともおもいましたが、動くと多分生徒にもばれるので動くこともできません。
キスがひと段落すると、なにやら女子のほうが男子の股間を触っています。
「〇〇くん、すごく大きくなってるね。」
と言うと手コキをはじめました。
キスの音と手コキの音が混ざります。
こんな外から見えるところで、そんなことするなよなー。
と思いつつも、気の弱い信任教師の私は注意できません。
我慢汁を巻き込んでいるのか。
くちゅくちゅと水分を含んだ音がします。
くちゅっ、くっちゅ、くちゅ、くっちゅ。
手コキの音が響きます。
「イキそう。」
と男子生徒がひそひそ声でいいます。
「だーめ。」
女子生徒がしゃがんで、膝立ちになると、座っている男子生徒の股間のところに頭をやりました。
そしてフェラチオを始めました。
じゅっぽじゅっぽ。
フェラの音が聞こえてきます。
女子生徒は長い髪をかき上げて、フェラチオをしています。
じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ。
男子生徒の気持ちよさそうな抑えた声が聞こえてきます。
じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ。
しばらくすると
「ああ、もうだめ。俺、イキそう。」
というと、一瞬バキュームの音が消えました。
「飲んじゃった。」
と言って女子生徒が口の中を見せているようです。
その後、2人は着衣の乱れをなおして、その後もしばらく抱き合っていました。
そして、バスの時間に帰っていきました。
翌日、授業に行くと2人は何事もなかったかのようにいつもどおり、勉学に励んでいました。
その後も同じようなことをたびたびしていたのか、あんなことを学校の中でやっていたのはあの一回きりだったのか、私はもうそういったところに遭遇することはありませんでした。
2人はそのまま真面目に卒業し、推薦入試で難関私立大学に進学していきました。
青春も勉強も、高いレベルで両立した男女生徒の話でした。
