先輩に好き勝手されて

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こちらは当サイト女学生とのエロ体験談投稿フォームより、ゆうじ(38歳・男性)さんから投稿頂いた体験談です。

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私の学校は大人しい人が多い気がするものの、大人しい人はなぜか色々なものを抱えているように感じてしまいます。

もちろんすべての人が怪しいというわけではありませんが、大人しい人ほど性欲が強いという印象が自分の中にあり、裏で何かしているのではないかと思ってしまうわけです。

そして、今回は自分がターゲットにされて、先輩に好き勝手されるような展開になっていきます。

授業が終わったし、部活もないから今日は早々に帰ってゲームでもしようかなと思っていたところ、あまり知らない先輩から声をかけられました。

先輩は優しそうな女性であり、普段からあまり面識もなければ、声をかけて話したこともなかったので、何か用事でもあるのかなと考えてしまいます。

ちょっと一緒に来て手伝ってくれないかなという感じで、要は頼まれた雑用を手伝うように言われていただけだと判明し、それならいいかと思ってついていくことにしました。

場所は体育館横にある倉庫で、ここの片づけをしてほしいと頼まれているので、手伝ってくれないかということでした。

とりあえず片付けを始めていきますが、正直整理整頓はしっかりできているような状態だったので、10分もあれば終わりそうな状況になっています。

時間がかからないのであれば、終わって帰ればまだゲームができるだろうという感じを持っていたので、とりあえず早々に終わらせて帰ろうと思っていました。

しかし、先輩から、

「片付け終わってもやらないといけないことがあるから、もう少し残ってね。」

と言われ、これだけでは終わっていないことが判明します。

片付けが終わったら帰ってもいいだろうと思っていたので、この発言には少し嫌気が差していましたが、手伝うと言ってしまったので仕方ないと思いました。

しかし、片付けが終わると、

「ここで次の作業してもらうからね」

という感じで、全ての作業が終わっているところで何かをすることを説明されます。

何のことかわからなかったのですが、突然先輩は服を脱ぎ始めます。

下着姿になった先輩は、

「誰も来ないからここで相手してくれない?」

と言ってきて、完全に性行為を誘ってきたのです。

既に自分は体が反応してしまっていたので、

「ここが反応しているのに断るなんて絶対ないよね?」

と言われ、もう付き合ってしまうしかありません。

先輩は胸がそれなりにあって、スタイルはかなりいい方でした。

女性の胸を触るのも初めてですし、キスするのも初めてで、何もかも先輩に教えられてその通りに続けていきます。

体を一杯触っていると、

「あそこが濡れてきたみたい」

と言って、全てを脱いで裸になり、全てを見せてきます。

自分にも全部脱ぐように言われて裸になり、その後でフェラをされました。

先輩はかなり手馴れていることがわかり、フェラのテクニックはかなりありますし、どこか気持ちいいのかもわかっているような雰囲気でした。

結局フェラで1発発射してしまい、挿入前に終わりなのかなと思っていましたが、強引に2回目のフェラで復活させて挿入体制に入ります。

幸いコンドームは先輩側が持っていたこともあり、避妊しないで挿入するという事態だけは避けられました。

コンドームをつけて騎乗位スタイルで挿入され、そのまま動かれていきます。

「ここが気持ちいいの?」

「いつまで耐えられるかな?」

という感じで煽りながら、どんどん腰を振って精液を出しにかかる先輩は、エッチなビデオの女優にしか見えませんでした。

どれだけの時間が過ぎたのかわかりませんが、発射して自分の童貞は卒業となりました。

終わった後はさばさばした感じで、すぐに服を着て先輩は出て行ってしまいました。

その後は相変わらず関わることもなく、特にエッチした時の話をしてくるなどの様子もないまま、卒業まで迎えてしまいました。

あの体験は今でも忘れられません。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。くれぐれも当作品の内容を真似しないようご注意願います。

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