大学の合宿中に
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大学時代、テニスの部活動に励んでいた。
私は、もちろんのことながら、女性とのコミュニケーションも活発に行っていました。
それだけに、厳しい部活動の合宿期間は相当なストレスが溜まります。
そんな中、さらに欲求不満が溜まってしまったそんな目撃談をご紹介したいと思います。
私たちの部活動は、女子も一緒に活動を行うにあたり、合宿も宿舎が同じ場所になっていました。
もちろん、付き合っている先輩同士であっても、合宿の期間については、練習の後の食事、その後の自由時間も一緒に過ごすことなどは許されていません。
しかしながら、若いので、それが我慢できなかったのでしょうか、ある夜、みんなが寝静まった後に部室に備品を取りに行った時のことです。
なんとなく、人の気配がしました。
もちろん、薄明かりしかついていないので、遠くからは何もわかりません。
そして、近づくにつれて、押し殺したような声で、女性の喘ぎ声が聞こえるのです。
もしやと思い、バレないように部室の窓から様子を覗いてみると、やはり付き合っている先輩がエッチなことをしているではないですか。
それも、準備運動するためのマットの上に2人で横たわり、交わっています。
あらわな姿ではなく、2人とも下半身だけ脱ぎ捨てて、いかにも我慢できなくなったので、すぐに挿入行為に至ったと言う状態だと想像できました。
普段から想像できない姿ですが、女性の先輩も両足を絡ませながら普段では見られないようなメスとしての本能が働いています。
そして、挿入行為をしている間に、突然、女性の先輩がペニスをしゃぶり出します。
薄明かりながらも少しずつ見えてきたのです。
先輩がペニスを咥える際のいやらしい音は今でも忘れることができません。
いわゆるじゅぽじゅぽと音を鳴らせながら、時折お尻の穴まで舐める状態。
あれほどのテクニックを持って責められたら、私などひとたりもなく昇天してしまいます。
そして最終的には2人とも上半身も脱ぎ捨てて挿入の状態から、シックスナインの状態に移っていました。
準備運動用のマットとは言いながら、2人の汗が滴り落ちているのがよくわかります。
恥ずかしながら私も窓の外から眺めながら勃起をしていました。
そして、2人の姿を見ながら、周囲に誰もいないことが儲かっていたので、ペニスをしごいてしまいました。
何とも言えない、やってはいけないことをしていると言う快感で果ててしまったのです。
もちろん、私のことなど知らずに、先輩たちは2人の世界に浸っています。
シックスナインで快感を貪りながら、今度は男性の先輩が女性の先輩のアソコを指でまさぐりながら、しゃぶり出しました。
よほど女性の先輩は気持ちよかったのか、抑えがちだった喘ぎ声も大きくなっています。
こんなことがばれたらどうするんだろうと思いながら、2人の世界に入ってしまっては、もう止められないのだなと思ってしまいました。
私自身、そういった先輩たちの姿をうらやましいと思いつつ、一度果ててしまったにもかかわらず、もう一度ペニスが大きくなってしまったのです。
このような状態が30分以上続いたでしょうか。
先輩たちも挿入だけではなく、様々な快感を貪りながら、愛を確かめ合っていました。
スポーツでストイックな世界にいるからこそ、こういった場面で盛り上がるのではないかと言うのがよくわかります。
そして、普段では見られない女性の先輩のメスとしての本能も垣間見ることができました。
ショートカットでスタイルも良く、さぞかしあそこの締まりもいいんだろうなと。
最終的には女性の先輩の声は相当大きくなり、本当に誰かが来てしまえばすぐにばれる状態です。
私自身も2度、昇天してしまいました。
夜の部活動の大学の部室。
なかなかいやらしい空間だと思った次第。
