教室を覗くと憧れの先生が…
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今は大学進学のため大阪で一人暮らしです。
因みに未だ彼女もいないため毎日がオナニー三昧。
そのネタというのが、自分が高校時代、本当にあった体験を思い出しスッキリさせてもらう事がたまにあります。
あれは僕が高校3年生の夏休み中の事。
その日は部活で夕方まで学校で練習し、それが終わり自宅に着くころスマホを部室に忘れてしまった事に気づきます。
面倒臭かったですが、自分は再度学校へUターン。
そして無事スマホが見つかり、ちょっとションベンがしたくなったため校舎内のトイレへ向かいました。
すると…
1階1年生の教室前を通過しようとした時、誰かが椅子に腰かけているのが判りました。
ん?アイツは体育教師のゴリポン…
この教師は剛毛野郎で胸毛なんてメチャクチャ凄いからそんなあだ名がついています。
ただそんな事よりもう一人…
女性ですが、背中しか見せません…
アッ!
横顔で判りました。
あれは間違いなくバスケ顧問のサチ先生!!
2人が何をしているか少し開かれた扉から覗いてみます。
エッ!間違いない!!
ゴリポンのサオをしなやかなにテコキしているサチ先生。
この2人がこんな関係だったとは知りませんでした。
サチ先生はあの時まだ25歳くらいだったと思います。
身長は高くて175㎝程。
顔は小さくて可愛い系。
オッパイはそれほど大きくはありませんが、凄く綺麗な脚線美の持ち主。
それに学園のアイドルと言っても過言ではないほどで自分はサチ先生を考え何度もヌいたことがあります。
それにしてもゴリポンのあの幸せそうな顔を見ていると腹が立ってきます。
しかもテコキされながらサチ先生のオッパイを揉んだり乳首をいやらしく摘まんだりヤリたい放題。
あの野郎!
自分は正直腹がたって仕方無かったのですが、自分のアソコはビンビン。
そしてたまらず自分でチンポを取り出しコッソリオナニーを開始します。
今はサチ先生の後ろ姿しか見えませんが、右手がゴリポンのチンポを上下させているのが判ります。
オッ!
ココでゴリポンが片手を伸ばしサチ先生のスカートをまくり上げました。
あ~、Tバックなんて履いているよ~!
見た目は凄く清純なサチ先生なのに、スカートの中はとってもスケベで真っ赤なTバック。
自分は今までにない興奮を覚えてしまいテコキの速度がメチャクチャ早くなりました。
ゴリポンはサチ先生の真っ白で綺麗な真ん丸お尻を撫で続けます。
チキショウ!あのゴリラ教師!!
腹が立てば立つほど自分の手コキは早くなっていきます。
あれ!
ココでサチ先生の頭がゴリポンの股間へ!
サチ先生、それはダメですよ。
そんな汚いゴリラのチンポなんて舐めないでください!
自分の期待とは裏腹にサチ先生の頭が上下にゆっくりと動き始めました。
くそー、なんて幸せなんだ!あのゴリラ野郎!!
ゴリポンはサチ先生の頭を鷲掴みにすると先生の喉奥まで汚いチンポを激しく突き刺しています。
悔しいが、凄く興奮します。
サチ先生の真ん丸お尻を見ながら生フェラを覗きみするなんてマジでアドレナリンが上がりっぱなしです。
ココでゴリポンの顔を見ると汗ビッショリ…、そしてサチ先生のクネクネしながら揺れまくっているお尻も汗で光っていました。
サチ先生のあの中へ中出ししたい!ねぇ先生、先生いいだろう、中出しして…、そう自分は何度も心で叫んでいると、ゴリポンの顔が幸せそうな顔から苦悩にも思える顔つきへ変わります。
そしてサチ先生の頭を再び手で鷲掴みしたら股間へグイっと抑え込みました。
「アッ!」
ゴリポンはイったみたいです。
アイツがイったあともサチ先生はゆっくりと頭を動かしています。
恐らく変態ゴリラの液を一滴残らず吸い取っているんだと思います。
そんなサチ先生を見ていたら…
「ウッ!」
自分もイってしまいました…。
事が終わると足音を立てないように自分は静かに退散。
複雑な気持ちで自宅へ戻っていきました。
高校を卒業してサチ先生は別の学校へ赴任したと知人から聞きました。
あの時の思い出は自分にとって一生の宝となっています。
